千葉県成田市のアフラック募集代理店

アフラック募集代理店

0120-68-8881
【営業時間】9:00~17:00【定休日】木曜・祝祭日

お問い合わせ・ご相談

「内視鏡の日」(714=ないし)ってご存知でしたか?

2019年07月09日

7月14日は、内視鏡の発展と普及を目指し、財団法人内視鏡医学研究振興財団が制定した「内視鏡の日」だそうです。

よく、「健康は失ってみて初めてその有難みに気付く」などと聞きますが、ホントです。何より、ガンを筆頭に早期発見・早期治療が大切です。その為には、定期的な健康診断が必要です。また、健康診断「大丈夫だよ…」と「大丈夫だったよ…」は、全然違います。

例えば、それぞれを補い合う関係にある胃カメラもバリウムも最たる目的は胃がんの早期発見となります。初めての胃カメラで想像以上の苦痛を味わってしまうと、あんなもの二度と飲むか!となりがちです。

また、そういった恐怖体験をそばで聞かされた胃カメラ未経験者の方にも、変な先入観と恐怖心が付いてまわり、せっかくの胃カメラデビューの機会と勇気を失いがちだったりもします。

バリウム検査で異常があった場合に、胃カメラで再検査するという流れが一般的と指摘される通り、確定診断や治療という面では胃カメラに分があるようです。ですから、先入観で胃カメラを毛嫌いされている方は、改めて「バリウムの苦痛」をオサライしてみると、多少の気休めになるかもしれません。バリウムを飲めたあなたなら、胃カメラも飲めます(多分)。

隔年ごとにバリウム・胃カメラと交互に受診するのが、理想的といわれます。

たかが健康診断、されど健康診断。健常者であれば普通、面倒だったり苦痛を伴う選択肢を排除します。当然だと思います。大病の早期発見に有用な検査ほど多少の苦痛を伴うのかも知れません。しかし、「ひょんなキッカケで受けた検診でガンが見つかった」「毎年、受けていた健康診断を昨年1年開けてしまったら、ガンが見つかった」とか言う話は、この仕事をしているとよく聞く話です。

ご自分や大切な家族を守る為に、定期的な健康診断こそ大切の習慣です。

電話でのお問い合わせは

0120-68-8881

【営業時間】9:00~17:00【定休日】木曜・祝祭日

メールでのお問い合わせは

お問い合わせフォームへ

24時間受付


Page top